トライアローのカギはこれだ!


【ニューヨーク時事】
3日午前の米株式市場は、欧州株安を眺めた売りや
利益確定の売りに押され、小反落して始まった。
午前9時55分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が
前日終値比25.73ドル安の1万3238.76ドル、
ハイテク株中心のナスダック総合指数が0.65ポイント安の3119.05。

 スペインの財政目標の達成に懐疑的な見方が広がる中で
欧州債務懸念がくすぶり、欧州株価が軟調に推移。
米株価もつられて売りが優勢で始まった。
また、前日に4年3カ月ぶりの高値を付けた反動から
利益確定の売りも出やすい地合いとなり、相場の上値は重い。

 一方で、市場は午後に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録要旨に注目。
手掛かり材料待ちで、積極的な商いを手控えるムードも広がっている。

 個別銘柄では、投資判断の引き下げを受けて
レンタルDVD大手のネットフリックスが売りを浴びている。
一方、アップルは約2%超高。
アーバン・アウトフィッターズやファミリーダラー・ストアーズも堅調に推移している。
(引用:Yahooニュース 時事通信 4月3日(火)23時30分配信)



人材派遣をメイン事業としているトライアローは、
システム開発にも力を注いでいます。
トライアローでは札幌に開発センターを設け、
システム開発の受託事業も手掛けています。
これからは、システム開発の分野にもトライアローは進出し、
クオリティの高いシステムを提供していくことに違いなさそうです。